かずきち。の日記

Pythonエンジニア&元東大生のつぶやき

マジクエスト

東京ドームシティのマジクエストに行ってきました。

screenshot

初回のみ杖を購入してプレイをしました。

1300円の杖を買って冒険に出てみました。

杖が高い…無駄にハイテク…

ICチップ搭載、赤外線を発する…無駄にハイテク…

フィールドはなかなか広くて、ナンジャタウンより凝っている感はあると思います。

ただ冒険の書のなぞなぞがあまりに簡単すぎて子供向けなのだろうと思いました。

でも意外に面白かったからまた行ってしまうかもしれません。

そういえば同じ日に近くでしょこたんのライブをやっていました。

貪欲ハッピはかなりインパクトがあったと思います。


マジクエストについては以下を読んでください。

Wikipediaより引用

プレイヤーはマギ(魔法使い)というキャラクターとなり、魔法を使いながらマジクエストの世界を冒険していく。

先端から赤外線を発するワンド(又はワンズ)という杖型の端末をもち、場内に散らばる宝箱などのアイテムを遠隔操作することによって魔法使いの雰囲気を味わうことが出来る。ゲームデータは施設側に記憶され、プレイヤーが次回遊ぶときに、続きからゲームを楽しむことが出来る他、万が一ワンドを紛失した際にも自分の身分を証明すれば新しいワンドにIDを入れ込むことが出来る。

プレーヤーがマジクエストの世界に入るためには

自分が使用するワンドを選ぶ。
自分が所属するクランを選ぶ。
エントリーシートに姓名、マギネーム、誕生日、クランなどの必要事項(場所により異なる)を書き込み、受付へ提出する。
ワンドの料金やゲーム料金を支払い、トレーニングルームへ進む(二回目以降はすぐにプレイ開始)。
という手順を踏む。

トレーニングルームでは、クエストマスターによるゲームの概要説明と遊び方などが教えられる。そこで『賢者の書(The Ancient Book OF Wisdom)』を渡され、マジクエストの世界へ旅立つこととなる。

ゲーム構成は、大きくクエストとアドベンチャーの2つに分かれており、どちらからプレイしても構わないが、アドベンチャーはクエストをいくつかクリアし、必要なルーンを手に入れていないと挑戦することが出来ない。

すべてのマギは、クエストステーションと呼ばれる石柱からゲームを始めることになる。 クエストステーションにはゲームの起点となる映像端末があり、そこでクエストマスターから自分が選択したクエストやアドベンチャーについての必要事項(クリア条件)の説明を受け、画面上に表示されるスタートのアイコンをタッチすることでゲームが開始される。

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