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かずきち。の日記

Pythonエンジニア&元東大生のつぶやき

シンギュラリティの先にある未来


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シンギュラリティとは技術特異点のことで、
その一つは「人工知能の開発」である。
2045年には人工知能は完成すると言われている。
シンギュラリティは一種のオカルト的な分野であるが、Googleが波を引き入れたことで現実味が増す。

もしも人間同様の能力を持つコンピュータが存在すれば、機械は人間の10年の進化を1時間で達成すると言われている。
機械学習というのはシンギュラリティにとって不可欠な要素である。
自己学習できることコンピュータの演算処理速度があれば、可能である。
まして今のインターネットの速度も十分に可能にさせてくれる。
さて、人工知能は人間の踏み入ってはいけない領域にまで来ています。
これが良いと思うか、怖いと思うかはひとそれぞれでしょうが。

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