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かずきち。の日記

Pythonエンジニア&元東大生のつぶやき

Amazonで誰でも簡単にせどりを始めてみませんか?

あなたもせどりを始めてみませんか?

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せどりとは何でしょうか?
せどり - Wikipedia
引用:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9B%E3%81%A9%E3%82%8A

簡単にいうと、安く仕入れて、高く売るという商売の基本に立っている考え方です。

ものの値段は一物一価ではない。

コンビニなどに通っていたりするとまーそんなものなのかという印象を受けてしまう。
野球場のスタジアムの外の中でビールの値段が違うということはないか?
これと似たネットの世界にもあります。
神田の古本街で叩き売りされている古書が、京都に行った途端にプレミアがつくということがありえます。

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家にいっぱい眠っている本…捨てるにはもったいないということがありませんか?
かと言って、ブックオフにまとめて10円で売るにはもったいないということがあります。
まずはネットで出品してみてはいかがでしょうか?

マーケットプレイスはみんなに門戸が開かれている。

マーケットプレイスは場所を問わない無差別級バトルということを忘れずに。
リアルビジネスの出店はそこのエリアだけで勝負すればいいですが、ナットの世界は東京も北海道も九州も含めた無差別級バトルです。
その分利ざやはありますが、弱者は淘汰されていきます。

やってみたい方はseller centralへ

こちらのURLからどうぞ。
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/homepage.html/ref=id_home_logo_xx

ウェブの翻訳は人手でフィードバックする必要がある

translate.google.co.jp

言葉は時代とともに変わる

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kazoo04/20151212/20151212000908.png
引用:
http://kazoo04.hatenablog.com/entry/agi-ac-13

Google翻訳は教師あり学習である。
人工知能の分野には「教師付き学習」と「教師なし学習」がある。
教師なし学習と教師なし学習とは一体どういうことか?
つまりフィードバック機構があるか否かである。

ではでは…ある例を考えてみる。
bookといえば、本という名詞・予約すると動詞がある。

http://www.kdnuggets.com/wp-content/uploads/neural-networks-layers.jpg
7 Steps to Understanding Deep Learning

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構文の如何によって、bookを予約するという動詞と捉えたり、本という名詞と捉えたりする。
これはもちろん、分構造によって、このbookは動詞であるはずだ、名詞であるはずだということはわかる。
品詞解析と同時に、言葉には複数の意味合いがあることが多い。
文脈によって、意味合いが異なる。

文脈によって意味合いが違う言葉

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にわにはにわにわとりがいるも…きちんと訳せる。

Google翻訳はフィードバックボタンが非常に重要

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引用:
https://translate.google.co.jp/?hl=ja

フィードバックを行うとGoogle先生は、ふむふむこっちが正しい訳なのかと学習してくれる。

SmartNewsGunosyもYahooニュースと何が違うのか?

これらニュースは過去に閲覧した記事から好みを学習してくれる。
過去に閲覧した記事を学習して、よりよい記事を見せてくれようと努力をしています。
Google翻訳も同じことです。
過去の翻訳の履歴・学習を使って、よりよい翻訳をしようと試みてくれています。

ウェブサービスのフィードバックを送るは極めて大事である。

クレームを電話でかけると、お客様窓口から「貴重なご意見を本当にありがとうございます」なんてセリフが聞こえてくる。
でもウェブサービスの真髄はみなさんのフィードバックにあります。
みんなが記事を閲覧する・リアクションするというのはお客様窓口に電話をするなんかよりも非常に役に立っています。

みなさん知らないうちにウェブサービスに協力させられていたのですね。

ウェブの一つの分野にアフィリエイトがあります。
よくアフィリエイトを揶揄する言葉として、「テコの原理」という言葉があげられます。
他人の力を利用して、もっと大きいものを作り上げようとすることです。
ウェブサービスはちょっとした仕組みがサービスの向上につながっていることが多々あります。
みんなの力が必要です。

過去に作成した動画になります。
良かったら、ご閲覧ください。
www.youtube.com